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2008年2月10日 (日)

バーバラ・マーシニアックさんの「プレアデス+(プラス)地球をひらく鍵」

2008021001

今日は良い天気になり、昨日積った雪がどんどん溶けてゆきました。今日は12月から少しずつ読んでいた本「プレアデス+(プラス)地球をひらく鍵」をようやく読み終えました。

2007121701

これは・・読み進めたくても、なかなか、そうさせてもらえない本でした。それでも、前回読んだ時に比べれば、超特急で読むことができました。

今日、後半ページをだいぶ読めたのですが、途中でたまらなく眠くなり、10分くらい夢の世界に撃沈して元気回復し、手にアンダラを握りながら一気に読みました。妙な感じですが、アンダラがなければ、理解しながら読めなかったと思います。

2008021002
(今はこの装丁に変わっています)

この本で一番わかりやすかったのは、最後の「訳者あとがき」でした。

翻訳そのものは、決して悪くないのです。

バーバラさんの口を借りて語る内容が、やや謎めいた表現で読者への問いかけが大変多いこと、突然話題が変わることが多いので素早い頭の切り替えが必要なこと、今まで聞いた事もない文章に考え込むことが多すぎて、読むのに時間がかかるというふうでした。

本は12章に分けられて書かれています。1章ずつ、箇条書きでもして紹介できたら良いと思うのですが、内容が膨大すぎ、箇条書きも難しそう。でも、やってみたいな・・。

今日はやりませんが、今月、ごく簡単にでも。ここで紹介しておくのが、良さそうな気がするので。

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