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2008年9月 7日 (日)

お勧め本の紹介・百喜丸さんとLOONの会話より・後編

(昨日の続きです)
「根拠ゼロのとりとめのない漫談」だなんて~、そうかもしれませんが☆、これだけ長文打ち込むのに随分時間がかかったことと思います!ありがとうございました

本に呼ばれる→そうだったのでしょう。私もよくありますよ。「多重構造的」な本はその傾向が強い→同感です。私が強烈に眠かったのは、「プレアデスかく語りき」でした。

「聖なる予言」は、私はスイスイ読めました。こういう反応は、人によってさまざまですよね。

強力にネガティブな人の近くに居ると眠くなる・・・これは特技?→そういう体質なのですね

LOONさん、こんばんは。(^o^)/ 百喜丸です。コメントをどうもありがとうございます。

>私が強烈に眠かったのは、「プレアデスかく語りき」でした。
あいやご同輩っ!同じですね。(^o^)/

>「聖なる予言」は、私はスイスイ読めました。こういう反応は、人によってさまざまですよね。
あいやまったく・・・反対っす。(^^; ほんとこういうのって人によってまちまちなのですね~。
このブログをお読みの皆さんはいかがでっしゃろか~?興味津々ですな。

>強力にネガティブな人の近くに居ると眠くなる・・・これは特技?→そういう体質なのですね 。
これは今まで他にきいたことがないので、結構あっしのオリジナル技かもぉ~♪それとも、どなたか他にもいらっしゃいますか?

ひゃっきーさん、楽しそうだから、大丈夫ですよ!

今日お客さんからメールがあって、このコメント欄を読んで楽しかったそうで、「アセンションの道しるべ」を買いに行くと言われてましたよー☆ひゃっきーさんのお陰ですね~!

LOONさん、こんばんは。(^o^)/ ひゃっきーです。コメントをありがとうございます。

で、なんと!
LOONさんのお客さまが、「アセンションの道しるべ」を買いに走った・・・と。おおっ!作戦成功!・・・ばきっ!(早く顔文字を再登録せねば。この記述をお読みの方々が何のことやらわからぬのう)

いえいえ、お客さま。冗談抜きに良書でございますよ~。
あっしは翻訳者の星名さんに「訳が素晴らしい!構成が素晴らしい!」とお伝えしたところ、「いや~苦労したんですよ。何度も何度も再構成したんです」と語っていらっしゃったですよ。

アメリカから入ってくる精神世界本は「ただ原文の訳をだらだらと並べただけ」なのを良く見かけますよね。だから同じような内容の記述が重複して出てきたり・・・ といった弊害があります。

ところが、「アセンションの道しるべ」には翻訳モノなのにそれがありません。
訳者の星名さんが語るところによりますと、チャネラーのリサ・ロイヤルさんと綿密なやりとりを繰り返し、構成も原書から変えたそうです。いや~、星名さん、恐るべし!

そもそも、「一連の精神世界本を世に出すため」だけにご自身で出版社を立ち上げられたお方なのです。ハンパではございませんよ。

「ネオ・デルフィ」だなんて凄い出版社名ですよね~♪なんか、神殿内でありがた~い「託言」でもいただけそうではございませんか。^^;

ここで、ちょっと関連文献をチラリズム。

1.星名さんの過去世は、「プリズム・オブ・リラ」にちょいと出てきます。(どの場面かは直接本人に尋ねないとわからないけど)

スター・ウォーズやスター・トレックを彷彿する一大銀河叙事詩です。琴座に端を発する我々銀河系の歴史が・・・!!!

織り成す綾が見事です。ベガ、オリオン、プレアデス、シリウス、アークトゥルス・・・ 有名どころの宇宙人たちが総出演です。そして・・・ 地球人やってて勇気が湧きますぜ!「

よっしゃ、仕上げは地球人のオレにまかせろ!」みたいな気持ちになります。

2.「宇宙人・・・内なる訪問者」
・・・これは、アセンションを迎えた地球人が今、直面している大きなテーマ「恐怖心を越え、幻想の世界を越えてゆくこと」を平易な言葉で語ってくれます。

「アセンションの道しるべ」の中身の原点とも言える内容を語っているのはサーシャとジャーメイン。彼らが「名指し」で登場するので、合わせて読むと理解が深まります。

ジャーメインに至っては、6次元存在の集合意識とのことで、映画「幻魔大戦」の最初の頃に登場する宇宙集合意識「フロイ」(声は美輪明宏さんでしたね)のような存在です。

あっしの最も好きなキャラで、すっごい懐の広さです。こういうのを読むと、もう宇宙の存在たちはみ~んな仲間なんだなぁ・・・と率直に思えてきます。

ひゃっきーさん、いつも本当にありがとうございます「プリズム・オブ・リラ」忘れてましたが、この本が一番、私には難解で、内容をほとんど理解できなかったです。

文字は読めるのですが、どうにもその内容が頭に入らず、私の関わっている癒しの見本市イベントで行った古本市に出し、売ってしまいました。キャー☆

まぁでも、私の手元にあるより、役に立つのなら、他の人の手元に行くのが良いです。

「宇宙人・・・内なる訪問者」は、私は知らなかったです。「宇宙人遭遇への扉」に似た感じでしょうか。「宇宙人遭遇への扉」は、とても読みやすくて、深く響いた本でした。

(注:このあたりで、他の方のコメントも増え、すっごくにぎやかになりました☆)

>「プリズム・オブ・リラ」忘れてましたが、この本が一番、私には難解で、内容をほとんど理解できなかったです。

いやぁ~、本当に人それぞれですねぇ。あっしはあの本ほど「そうか、銀河系ってそうだったのか!おおっ!」みたいに明解でわかり易くストンと腑に落ちた本はなかったのですがねぇ・・・。

といいつつ、実はLOONさんのような反応の方をあとお二人知ってもいるのです。その方々は決して「精神世界初心者」なわけではなく、それぞれ相当な域にいらっしゃっている方々なのですが。

神⇒7色プリズムによる分光⇒「創造の礎たち」と呼ばれる生命形態の「原型」⇒琴座に端を発した初のヒューマノイド・・・⇒ベガやオリオンの興亡⇒シリウスの介在?⇒プレアデスのやり直し?⇒地下レジスタンス組織「ブラックリーグ」の活躍と支配者による「エスパー狩り」⇒ごった煮、地球で新時代に向けての「反転」

・・・これを一大銀河叙事詩と言わずして何と言えましょう。超一流のSF小説を読んでいるかのようでした。あまりに内容が濃いので、読む人々がそれぞれの過去世を反映させるあまり、時にはある種の「抵抗感」が芽生えるのかもしれませんね。

>「宇宙人・・・内なる訪問者」は、私は知らなかったです。「宇宙人遭遇への扉」に似た感じでしょうか。「宇宙人遭遇への扉」は、とても読みやすくて、深く響いた本でした。

はい、リサ・ロイヤルさんお得意のサーシャとジャーメインが登場する点では同じだったと思います。これは現在、流通が少なくなかなか手に入らない本かもしれません。

内容的にはこんな感じです。
http://now.ohah.net/pari/books/visitor.html

な、なんと、グレイに代表されるゼータ・レチクル人の「計画」に未来から関与してくるあのバシャールで有名なハイブリッドなエササニ星人!

感情をどんどん殺ぎ落としてゆくことはヒューマノイドにとって是か否か?ぶっ飛び内容でこれまた目から鱗でございまする~。

(このあたりで、他の皆さんのコメントも増え、百喜丸さんの文章もとても面白いですが割愛します♪)

くぅ・・・こういうときこそ「あのお方」がここに実体化し、本人の目くるめく体験を語ってくださればのう・・・。むんっ!燃え上がれ~我がオーラ!届けよ我が思念っ!テレパシーで伝われよあっしの想い・・・。

ネオ・デルファイの神殿で・・・とかく神託をスルーしては、慌てて拾いに走る小物百喜丸の気の枯渇か?

もはやこれまでなのか?暗雲漂わせつつずーんと眠りに落ちてゆくひゃっきーなのであった・・・。

(↑この文章を読んだ時、なんのことかさっぱりわかりませんでしたが、「あのお方」とは星名さんを指していたのですね  以下、星名さんによるコメントです)

こんばんは!ひゃっきーさんの親しいご友人から、今日メールをいただき、ここのブログで

「『アセンションの道しるべ』談義が繰り広げられています。出版社社長にご一報を!」とのご連絡を受けて、訪問してみました。本の出版人の、星名一美です。

友人が呆れるほどのネット筆不精でして、このようにブログに書き込むことは、ほとんどありませんが、ここのスレッドのあまりの熱気ムンムンさに感化されて、思わずコメントをしたためている次第です。

私自身は、出版社を主宰している身でありながら、まったく読書家ではなく、超話題になっているようなベストセラー本でさえ、(自慢じゃないですが)めったに読みません。(大苦笑)

最近になって『バカの壁』(養老孟司著)を読んで感心しているような人なのです。

では、そんな人がなぜ出版を生業にすることになったかと言いますと、すごく若い時分に、宇宙存在からテレパシーでコンタクトされるという強烈な体験がありまして、それ以来、このテーマに俄然興味を抱くようになったことが、そもそものきっかけでした。

ちなみに、マヤ文明を探訪するメキシコ旅行を終えてから、「遭遇体験」が起きたのでした。

納得できる答を探して、長い間、方々捜し歩きましたが、ますます謎は深まるばかり… そして何年もの後に出会ったのが、『プリズム・オブ・リラ』の原書でした。

この一冊を読んで、まさに目からウロコが何枚か落ちました。

再版の時など、本の内容に目を通すことがありますが、初版の発行から16年経った今でも、「へぇ~、この本ってすごいことが書いてある!」などと、版元の身でありながら思わず読み耽ったりして…(笑)

第三者が読んだら、「宣伝」としか受け取られないでしょうが、これ本音なんです。そのような経緯がありまして、出版社を立ち上げてしまったわけです。

最初は、たま出版の韮澤さんにも出版の企画書をお送りした記憶がありますが、つれないお断りの手紙が… はい、そんなこともありましたっけ。 

ともあれ、ひゃっきーさんが指摘されたように、多重構造といいますか、読者の方々が、その時々の意識のありようで、本から違った情報を読み取っていらっしゃるようです。

種も仕掛けもありませんが、翻訳、編集を含めて、本作りには誠心誠意で臨んでいます。

さて、話を現実に向けますと、巷で起きていることを見聞きするに、世界はまだまだ大混乱という感じは否めませんね。

でも、ガイアは、「喜び」を新しい現実のパラダイム(基盤、枠組み)として選んだという確信を私自身は持っていますが、みなさんはどう思われるでしょうか。

いくら周りで嵐が吹き荒れていようと、自分の心が、太陽がきらきらと輝く一点の曇りもない青空のようであれば、その状態がまさに自分の現実になる…

そんなことを私の心の師である故山田孝男氏(瞑想指導家で日本の精神世界のパイオニアでした)は教えてくださいました。

こうした書き込みだけでは、お伝えするのが難しいかもしれませんが、長い年月をかけて、このシンプルな教えが、本当にそのとおりであることを、私は確信するに至りました。

結局、「帰るべき家は、自分自身のハートの内に…」ということだったのです。そして、そういう心の状態に至った人たちが暮らす社会こそがユートピアではないでしょうか。

難しく考える人が多い世の中ですが、本当はとてもシンプルなことだと思うのです。

90年代にはブラジルのシャーマンと一緒に、意識探求の旅をよくしましたが、そのときの体験からも、「喜びこそ新しい現実の基盤」とガイアの女神が決めていることを確信を持ってお伝えできます。

地球の未来は明るい。けれど、まだまだ浄化は続く。といったところでしょうか。

生来が怠け者なのか、亀の歩みの出版活動ですが、最近はなぜか以前よりもやる気が出てきましたので、皆さんのような探求者の方々にも楽しんでいただける本が、遠からずできるかもしれません。

ちょっと長めの書き込みになりましたが、ここで筆を置くことにします。皆さんのご多幸をお祈りしつつ…おやすみなさい。

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コメント

 LOONさん、眠りにつく前に今一度こんばんは。\(^o^)/ひゃっきーです。

 書籍の関係で何か伝えたいことがあったはずなのですが・・・。
あとちょっと・・・そんな感じなのですが・・・う~ん、今は思い出せません。(._.)ガックシ

 また、思い出したら・・・あるいは書籍関係で気が付いたことがありましたら、そのときはまた寄らせていただきますね。


 それでは、お休みなさい。o(^-^)oワクワク

 またまた出てきました。ひゃっきーです。f^^;)ポーリポーリ
 すみません、一度で済まなくて・・・。

 やっと、やっと想い出しました。それはとてもとても大事なことでした。今までに紹介してきた本の中で、
■バシャール2006
■バシャール・・・スドウゲンキ
■ザ・シークレット

 の3冊は、先日別スレッドで紹介させていただいたスピリチュアルな同志のHARUさん(ブログはここですhttp://www.dhcblog.com/durer/category_14/
)からお借りして読んだものだったのです。どれもこれもとても「まさにタイムリー」な内容でして感動しました。HARUさん、本当にありがとうございました。
 さも知ったかぶりぃに偉そうに書いてきておりましたが、何のことはないあっしも人づてに得た情報だったのです。そのあたりの「ケジメ」をつけておきたいと思いまして経緯を記させていただきました。

 そしてなぜか全くどなたも反応されていなかったけれどものすごい本なので最後にもう一度強調させていただきますよ。
■ハワイの秘法
http://plaza.rakuten.co.jp/supple/diary/200807250000/

愛します、赦します、ごめんなさい、ありがとう・・・たったこの4語で変われます。あっしも日々真似ることにしました。効果は絶大です。あの冷静な星名さんが興奮気味に紹介してくださった本です。目から鱗。あの「ザ・シークレット」に登場するきらめく大成功者たち30人以上の中で、あっしが最も気になった「ホームレスからの成功者」のジョン・ヴィターリ・・・その彼が我々読者と同じ視点で常に「そんな上手い話あるわきゃねぇ!」と懐疑姿勢を崩さずラストまで一気に読ませます。さぁ、皆さんはどうされますか?
あっしは眉につばつけても、試しにお読みになることをお勧めします。

 では三度目の正直・・・おやすみなさいませ。

*ひゃっきーさん

>「場」には調和が大切ですからねぇ。あっしはとかく加熱して「KY」なことがf^^;)ポーリポーリございますので、バランスを欠いていたらどうぞ遠慮なくご指摘くださいませ。

→本の紹介も済んだ様子ですので、そろそろ加熱を弱火にして下さいませ♪あとは、みなさんが実際に本を手に取り、読みはじめ、心に深く響くのを待ちましょう。

ブログは、すべての記事にコメントをつけられるシステムになっています。私はお陰さまで日々ドタバタしていますので、記事を書き込むのでいっぱいいっぱいです。時々コメントが寄せられる程度が、ありがたいです。

ひゃっきーさん、ここまで熱く語れるのなら、ひゃっきーさんもブログ作ってみてはいかがですか。ただ、なんでもそうですが、持続していくのにはエネルギー発揮するので、無理にはお勧めしませんが。発信するのは楽しいですよ

こんにちは!
百喜丸さん、
ひゃっきーさんとお呼びしてかまいませんか?
ホ・オポノポノは船井氏関連で少しだけ読んだことがあります。
偶然、ブルーソーラーウォーターを作ったことがあるのですが
ホ・オポノポノでも紹介されていて驚きました。
ひゃっきーさんが教えてくださった本を読もうと思ってます。
実は先日「ザ・シークレット」「ハワイの秘法」「バシャール」を
本屋さんで見かけていたのにスルーしていました。
スピの本はどこかアヤしい、と思い込んでいたのです。
でも今思うと、上の誰かが「読みなさい!」と言ってたのかも知れませんね?(こんなことを書く私こそアヤしいのかも)
これからも良い本がありましたら是非教えてくださいね!
どうかよろしくお願いします。
LOONさん、
こちらの記事にしていただき、ありがとうございます!
スピ関係の本は読んだことがありませんが、ブログで紹介していただけると興味がわきます。星名さん、百喜丸さん、そよ風さん
皆さん方と、本を読んだ感想など話せたら楽しいでしょうね。
これからもお勧めの本がありましたら教えてくださいね!
「アセンションの道しるべ」も、理解できるかわかりませんが
いつか辿り着きたいと思っています。ありがとうございました。

*コデマリさん
いえいえ、どういたしまして!です。
スピリチュアル関連の本は、意外に図書館に多くそろっているので、
一度図書館をのぞいて、ここで紹介されたものがあれば、
ちょっと借りてみるのも良いかもです。

本の感想を述べ合う会も、いいですねーー!
星名さんが了承して下さったら、いいなぁ☆
春の講演会は、講演会と言うより、こじんまりしたお話し会でしたが、
ベリーベリーナイスでした。

ひゃっきーさん、LOONさん、コデマリさん、こんにちは!

実はコメント欄で、盛り上がっている時から、
こっそりのぞきこんでいました。

私は、「ザ・シークレット」しか読んだことがなく、
スピリチュアル関係は超初心者なので、
コメント欄での高度なお話は意味不明でしたが、
「アセンションの道しるべ」を読みたくなり、書店へ行きました。

残念ながら置いてなかったので、また今度は取り寄せして
読みたいと思います。

のうまくさんまんだ~
 ば~ざらだんせんだ~
  そわたやうんたらたぁ
    かんまん~♪ (-_-)ムーン
      http://www.naritasan.or.jp/faith/shingon/


LOONさん、コデマリさん、そして皆さんこんばんは。\(^o^)/ 百喜丸です。そしてサクラさん、初めまして。どうぞよろしく~♪


【LOONさんへ】
>→本の紹介も済んだ様子ですので、そろそろ加熱を弱火にして下さいませ♪あとは、みなさんが実際に本を手に取り、読みはじめ、心に深く響くのを待ちましょう。
 承知しました。ただちに弱火にいたします。今まで、興奮しまくらちよこで申し訳ございませんでした。さんざんおしゃべりが過ぎたようですので、これからは皆さんが実際に本を手に取り、心に響くまで静かにお待ちいたします。

>記事を書き込むのでいっぱいいっぱいです。時々コメントが寄せられる程度が、ありがたいです。
 おっしゃるとおりです。LOONさんのペースを乱すことをしてしまい申し訳ございません。弱火にいたします。

>ひゃっきーさん、ここまで熱く語れるのなら、ひゃっきーさんもブログ作ってみてはいかがですか。ただ、なんでもそうですが、持続していくのにはエネルギー発揮するので、無理にはお勧めしませんが。発信するのは楽しいですよ
 え・・・あっしが?(゚o゚)ポカ~ン いまだかつてとてもそこまではやれる自信がございませんでした。しかし・・・今日一日考えました。そしてささやかな「実験」にトライしてみることにしました。

【コデマリさんへ】
>ひゃっきーさんとお呼びしてかまいませんか?
 ええ、もちろんですとも。\(^o^)/とっても嬉しいです。

>ひゃっきーさんが教えてくださった本を読もうと思ってます。
 ええ、ぜひお試しあれ~。(-_^)

>スピの本はどこかアヤしい、と思い込んでいたのです。
 うふふ、アヤしいアヤしい!実にアヤしい!(^^; おっしゃるとおりでございます。だから読んでみて合う・合わないを冷静に判断されるのがよろしいかと思いますよ~。ご自身で判断するのが一番ですじゃ(-_^)

>星名さん、百喜丸さん、そよ風さん皆さん方と、本を読んだ感想など話せたら楽しいでしょうね。
 あっしも心からそう想います。想像しただけでワクワクしてきます。o(^-^)oワクワク


【ふたたびLOONさんへ】
>スピリチュアル関連の本は、意外に図書館に多くそろっているので、一度図書館をのぞいて、ここで紹介されたものがあれば、
ちょっと借りてみるのも良いかもです。
 いや~、本当にそうらしいですね。スピリチュアル仲間の名古屋のK嬢も、ご近所の図書館で相当な掘り出しモノの本をわんさかお借りになっていらっしゃると耳にしたことがあります・・・「鶴ま・・・」何とかという図書館だったでしょうかしらん?

>本の感想を述べ合う会も、いいですねーー!星名さんが了承して下さったら、いいなぁ☆
 あ、そういう会があったら本当に楽しいでしょうね~♪


【サクラさんへ】
 コメントをどうもありがとうございます。

>実はコメント欄で、盛り上がっている時から、こっそりのぞきこんでいました。
 うわぁ~、こういう書き込みってほんっと嬉しいですね~。o(^-^)oワクワクルンルン

>私は、「ザ・シークレット」しか読んだことがなく、
 「しか」だなんてと~んでもございませんですじゃ。あの本もすっごいではございませんか?わかりやすい良書ですよね~。あっしは最初、タイトルからして何だか「ざ~とらしい!よくある成功哲学本に違いない!」と色眼鏡バシバシで敬遠してたのですが、友人にお借りする僥倖にあずかり「目から鱗」でございました。いや~、ほんっとお恥ずかしい限りでございます。f^^;)ポーリポーリ


 さて、LOONさんにご意見をお聞きしてはたと思い立ちました。あっしの場合、相手がいて話していて初めて調子が出てくるタイプなものですから、ホームページやブログは荷が重いのですが「掲示板みたいなものはどうかな~?」って。

 そこで「実験」っす。一週間だけ、臨時のメールアドレスを取得してみました。
wakuwakubasyamain@mail.goo.ne.jp  (。_゚)☆\(-"-#)バシッ
 ぴ~んときた方、おメールいただけませんか?たったお一人でもメールいただけるようでしたら、その方とともに掲示板を立ち上げてみようかと思います。

 え、誰一人からもメールが来なかったらですってぇ?( ̄ー ̄)ニヤリッ その可能性は大有りです。o(゚^゜)○☆バキッ! 来ない確率は銀河鉄道スリーナインは言うに及ばず、フォーナイン、ファイブナイン(%)と想像しておりまする。そのときは「う~む、お呼びではなかったかぁ。はいそれま~で~よ!ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ ハラホロヒレハレ」と真摯に受け止め、再び精進させていただく所存でございまする~♪

 というわけで、相当しゃべりまくったことを「弱火」にすべく・・・。
それでは皆さん、ごきげんよろしく!時の環の接するときにまた。
(^o^)/~~~


【特別付録・・・日本人ならたいがい知ってるあのエネルギーを呼んでみませう~。】

大悲の徳のゆえに青黒の形を現し、
  大定の徳のゆえに金剛石に座し、
    大智慧のゆえに大火焔を現じ、
      大智の剣をとって貪瞋癡を害し、
        三なわ昧の索を持って難伏の者を縛す


のうまくさんまんだ~
 ば~ざらだんせんだ~
  そわたやうんたらたぁ
    かんまん~♪
      *・゚゚・*:.。..。.:*・゚\(^o^)/\(^o^)/゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*


これっ、ひゃっきまるーーっ
おぬし、不動明王のご真言を唱えておきながら、
加熱を弱火にするどころか、過熱するとは一体どういうことか
特別付録などと言ってごまかすでないわっっ!!!

・・まったく、そこがひゃっきーさんの憎めないところですけど、
ネットではじけすぎです
ひゃっきーさんだからいいですけど、他の人だったら、
出入り禁止にしてます、きっと。

あたくしに届く個メールは、数こそ多くないものの、
内容の濃いものばかりです。
そちらを優先しますので、よろぴくね♪

お~~っと☆☆ 百鬼丸さん!! こっち☆ こっち☆(未開の部屋へ) 
る loonさん!! 失礼しました!! (ガラガラガラ☆☆☆) ペコリ

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